バドミントン シングルス選手
おくはら のぞみ
小学1年からバドミントンを始め、ジュニア期から国内外で活躍。 16歳で全日本総合優勝、世界ジュニアでも日本人初優勝を達成。 リオ五輪で日本女子初の銅メダルを獲得し、翌年は世界選手権優勝・世界ランク1位に。 2019年よりプロとして活動し、現在も第一線で活躍を続けている。